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ハウジングシステム 

こんちゃ♪

最近は海外のゴテゴテに着飾ったMMOより、シンプルなゲームが
目だってきた気がしますね。

リシュボアメンバーの方々はミスティックストーンに集合していますし、
私もこちらでまったりと生産活動や商売しています。

最初に売り出した商品は大当たりで、予想通り砂糖・塩はログイン中に
何度も売切れてしまうほどの一次材料でした。

生産スキルに製菓があるので、絶対売れるとは思っていましたが、
売れるペースが速すぎてちょっとピンチ。

補充が大変・・・という嬉しい悲鳴です♪

売り子のネコさんも大忙しで『給料よこせ』とか言い出しそうです(笑

おかげで家具が増えて豪華になりました。

arc_20091214_015710.jpg

家具設置にスロット制限があるので、数多くは置けません。
どのアイテムを省いて、納得のゆく内装にするのか、試行錯誤がすごい楽しい!

食品・調味料を扱う店だから、それっぽい売りコーナーとして内装したいんだけど、
残念なことに一般アイテムを展示することができない仕様。
奥の棚にアイテムを並べたいのだけど…相応の外観をもっている内装アイテムがないのです。

その辺りはとっても不満なのだけど、限られた中でプレイするのもいいよね。

メインのミルディンもレベル20のカンストを向かえ、次期パージョンアップで
レベル開放されるのを待つばかりです。

もうちょっと全体的にマゾいほうが好きなんだけど、まずまず楽しんでいます@▽@
店を簡単に構えられるのが…うれしぃ!

んではまた~☆
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家を建ててみたんだよーっと♪ 

こんちゃ♪

オープンから時間も経ち、各集落の周囲には家が建ち始めました。
私もそれに便乗して、パンプキンの群生地付近に家を建てたのです。

その名も
『パンプキン★ヘッド』

周囲に生えているパンプキン・豆・綿花・ポテトをはじめとして、
調理には欠かせない塩・砂糖を販売しています♪
料理の基本はさしすせそです!

生産品も色々ありまして、今回扱おうとしている商品は一次生産品
ナストリタンのバザーで見受けられるものです。
要は生産スキルによって一度手を入れた中間材料です。
たぶん、性格上ブログで自分の考えをまとめようと生産について書くと思うので
詳しくはその時に☆

恐らくナストリタンで露天している価格よりも遥かに安いとは思いますが、
採集時間や元の売値から考えれば適性かなーと思いました。
もちろん、利益を得ることは忘れていませんがw

まだ全体的に繁栄期です。
生産活動が安定するのは約1ヶ月後くらいとみています。

移動するにもまだまだ歩くことが多いので、集落への動線上に建てた我が家を通る
可能性は非常に高く、これから生産で調理をする人の脳みその片隅に
『料理に必要なアイテムが売っている店』として定着してみようかと思います。
(定着したらゲーム的に満足して止めてしまいそうですが・・・w)

arc_20091209_090832.jpg

本気で調理にて商売を始めようとすれば、いちいち採集をしてから調理をして…
と手順を踏むことが大変になってくるので、未来においてこの商売は成り立ちます!

長年の商売感覚で、『自分の短いIN時間で補充可能』『100%在庫を切らさない』の
2点が守れれば定期的にお客様もきてくれるということを感じています。

ちなみに、ベンダー(売り子)さんは『ベンダーキャット』という猫ちゃんでございます♪

んではまた~☆

PKについて 

こんちゃ♪

今回はちょっと小難しい話題に触れたいと思います。
『PKの存在について』です。

アルカディアサーガ内においては
βテスト時代から含めて過去3回ほどPKをされました。
それはまぁ、目の前に真っ赤な名前が居るのに
真上を通過しようとしているからですが(笑

さらに過去を振り返れば、ウルティマオンラインの時代に
何十回PKと遭遇して身ぐるみ剥がされたか分かりませんw

最初に書きますと、私はPKを容認します。
PKされても『しまった~!』とは思いますし、
悔しくはありますがあまり気にしませんw

失う物は購入できるアイテムだし、稼げるゲームマネーです。
また買えばいいし、稼げばいいのです。

よほどの物を失ったなら、PKに直談判すればいいのです。
稀にアイテムを返してくれますw

PKが居る世界なら、PKが居ることを前提に生活の仕方を
変えればいいだけで、それは単調なプレイからの脱却になると考えています。

これらはPKが嫌だ!という人に伝えても理解してもらえない事柄です。
その人の主観はリアル人生の中で培ったものなので某掲示板で論戦をしても、
これから先絶対に全員が納得するPKシステムは現れません。
これだけは自信をもって断言できます。

ダメな人はそもそもPKされるのが嫌なのですから。

仕事でも日常生活でもそうですが、苦しいこと、嫌なとこ、大変なことを
自分の主観に任せて『嫌なこと』として捕らえていたら人生なんてつまらないです。

嫌なことを自分の+方向の思考に転じる技術って大事だと思います。
自身の置かれた環境の中でいかに自分の力を発揮するか、どこに行っても大事です。

自身が受けた嫌な体験は2回目は回避できます。
また、誰かが受けていたらアドバイスもできます。

日常でも、ゲームでもそれは変わりません。

私がオンラインゲームを止められない理由はそんなところだと思います。
ゲームをいかに楽しむかを常に考えることが一番ですね。

PKに関して言えば、

細かいことは気にするな、自分の楽しく思えるようにプレイすればいいじゃん

ということだけだと思います。
カリカリせずにポジティブシンキングです♪

んではまた~☆

ストーリーを追ってみよう! 

こんちゃ♪

アルカディアサーガの裏で大航海時代の造船やってるランスです。
音楽だけでゲームをやる気になるアルカディアサーガ…素敵ですw

さて、今回から本作のストーリーをネタばれ全開&主観と偏見全開で紹介しようと思います。

スタートはβテストからと同じでした♪
自分の住む島が魔物の襲撃にあい、脱出をしましたが、
船が難破し、自キャラは記憶を失った状態で島に流れ着きます。

そこを開拓者組合のメンバー達に救われ、ベナフィールという
村で一週間ほど過ごしたところからスタートです。

arc_20090903_210257.jpg

ベナフィール
開拓者組合の主要メンバーが滞在する集落。
主に勇敢な戦士たちの村で、販売される装備はウォーリア系のものであったりします。
こうした集落には代表者がおり、その人を軸として全体を統括しているようです。
ベナフィールの代表者はキャオラといいますが、
現在はナストリタン行政府により幽閉されています。
理由は今のところ不明です。

arc_20090903_210829.jpg

この人はキュレーネ
ベナフィール集落の警備隊長をしている女性であり、命の恩人です。
傍らに居るライオンはエンディミオンというそうです。
性格は姉御肌で、学術などには疎いようです。
ボーイッシュな感じなので、ランスさんの好みのタイプ(ぉ

arc_20090903_211122.jpg

スクリーンショット全部撮っていないのですが、最初に開拓者連合の説明を受けました。
要約すると、他の島を魔物などによって追われた人類の、最後の頼みの綱である
この島で生きるために秩序を保ってお互いに頑張ろう

ということを実現するために作られた組織のようです。

arc_20090903_211457.jpg

この人はジェアーブ。命の恩人。開拓者連合の長。
移住者の斥候団として派遣された人物の一人。(たぶん
この人の報告書『ジェアーブの報告書』を基にしてこの島への移住が
決定した・・・と公式設定で書かれています。
各地で集落が形成されている所をみると、何年も前に移住してきたのでしょうね。
他の集落に行くとわかるのですが、他の移住者から大変信頼されている功労者であるようです。

arc_20090903_211600.jpg

この人はマーディン
軽い感じの印象をうけるけど、キュレーネ(筋肉)・ジェアーブ(筋肉)という構図を見ると、
恐らくは参謀的な人だと思います。
実際に最初のサポートをしてくれたり、結構おせっかいな感じもします。

今はとある依頼を受けているところ。
これから先、島になじみのない者としての利点を生かして、
潜入捜査のようなことをしていきます。

arc_20090903_211708.jpg

内容を解説する前に、この島の重要な町ナストリタンについて。

この島の中央にある町で、各集落を束ねるマザーシティ。
ここにはナストリタン行政府という組織があり、各集落への開拓指示や
物資の管理、人材の派遣を行っている。
最近、なにやら雲行きが怪しい噂が立っているとかなんとか・・・。

さて、先ほど途中になった依頼内容。

最近、ナストリタンでは、亜人(魔物)狩りに躍起になっており、
各集落から多くの人手を連れて行っているとのこと。

それがあまりの頻度であるため、生活基盤が揺らぎ始めたベナフィール
見かねた代表のキャオラナストリタンに対して抗議・交渉へと向かったのだが、
それから何日経っても帰ってこない…。

ナストリタンの番兵からの証言で街からは出ていないとのことであるし、街の中で
事件に巻き込まれたことを心配した彼らは、タイミングよく現れたミルディン
キャオラの消息を追って欲しいという事を依頼してくる。

さて、具体的にどうするのかというと、
ナストリタンにある依頼斡旋組織(クエスト発行する組織)と
接触をして、キャオラの消息を掴む…ということだ。
まずは依頼を受けまくって信頼されるのが近道ですね。

顔が知られていないことが調査に都合がいいようだ…ごもっとも。

なるほど、巻き込まれ型のシナリオタイプですな。
TRPGのシナリオにおいても定石として使われる構図。

これから先、きっと数々の陰謀劇に巻き込まれるのではと期待できる導入です♪

命の恩人である彼らの頼みであるため、
キャラクターとして考えても自然な導入だと感じました。
きっとミルディンは軽い気持ちで受けたかもしれませんが、
後々泥沼化してきて後悔するのかなw

一応、いちいち報告に戻ってくるのは大変なので連絡役をつけてくれるらしい。
特徴もあるようで、簡単に見つかるかな~♪

arc_20091201_201609.jpg

っと、ここで小ネタ。
上のスクリーンショットとこのスクリーンショットはβテスト中・正式オープン後の
同一シーンのものですが、一部違う箇所があります。
さて、どこでしょうw
簡単なので答えは書きません>w<

とまぁ、そんな感じでナストリタンへと向かうミルディンでありました。



結構ストーリーが面白いのですが、唐突に専門用語(街の名前など)が言葉に現れてくるため、
その瞬間には理解できない箇所があります。
それは勿体ないので、ある地点からスクリーンショットをこまめに撮って、調べながら理解しています。
どうせなら、ストーリー紹介として書いていこうと思い立って、こうして書き始めましたw

スクリーンショットを1カットずつ撮っているのはずーっと先なので、途中言葉による補完に
なってしまいますが、ゲームを続けていけるかぎりは紹介していこうと思います♪

ネタばれイヤンな人は気を付けてくだしぃ。

んではまた~☆

正式オープン 

こんちゃ♪

音g(ry
スーp(ry

のアルカディアサーガが正式オープンです☆
個人的な期待度はFF14・大航海時代日本実装に次ぐ三番手です!
まぢで頑張って欲しい!

私が初INしたのが12月1日の20時前後。
ある程度頑張って進めて22時ごろにとある集落に到達したら、
10万Gを超える家が1軒建ってましたw

( ̄ω ̄)。○(スタート直後からINして・・・頑張ったんだな・・・)

と心の中でその偉業を称えました。



さて、色々と紹介したいことがあるのですが、今回は正式スタートで何が変更されたかを確認します。

・ストーリークエストが追加

果たして水野色がどれほど出るのか、大変楽しみなところです。
しかし、私が感じるところでは清松みゆきの『混沌の夜明けシリーズ』が
雰囲気として流れています。

これもまた、開拓者としてケイオスランドに赴き、未開の地を切り開いていくストーリー。
人の生き様や死に様、登場人物の人生観の変化など、ソードワールドストーリーの中でも
人間臭さが溢れていて大好きなシリーズです。

関係ない話に逸れましたが、ちょっと頑張ります☆

・課金アイテム追加

基本無料+アイテム課金制のゲームです。
アイテムには『30日間経験値30%アップ』や『30分移動速度アップ』など
ゲーム性を破壊しないギリギリのアイテムです。
強い武器が売られているわけではないので良い状態かと思います。



大きな追加はこの2点ですね。
あとは実際にプレイしてみないとわからないのでレポートお待ちください♪

すでに1箇所クエストの誤字を発見してサポートに報告したのは内緒ですw

んではまた~☆

skin presented by myhurt : BLOG | SKIN

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